実技課題

提出順序

科目によって提出順序が異なる場合があります。以下に提出順序の例を挙げます。

造形基礎I

(複数の課題を同時提出するように指定されている科目の例)

通信授業課題
1-1 ドローイング(157×108cm) 課題1-1~1-5まで同時提出
1-2 切り取ったドローイング(B3)
切り残り(79×108cm)
解説文(200~400字)
1-3 ドローイング(26×322cm)
1-4 ドローイング(B3)
解説文(200~400字)
1-5 デカルコマニー(B3)

日本画II

(課題番号順に提出するように指定されている科目の例)

通信授業課題
1-1 デッサン(B3) 課題1-1~1-3まで同時提出
1-2 デッサン(B3)
1-3 着彩デッサン(B3)

合格、もしくは受理日より30日間添削されなかった場合
2-1 小下図
大下図
日本画制作(F15号)
課題2-1を提出

グラフィックデザイン基礎II

(ラフスケッチ、下書き等を提出するように指定されている科目の例)

通信授業課題
1 五十音キーワード(A4)
ビジュアル・カルタ(B3三つ折り)
ビジュアルカタログ(170×360mm)
課題1を提出

合格、もしくは受理日より30日間添削されなかった場合
2 ビジュアル・オピニオンのラフスケッチ
ラフのコピー、解説文(A4 100字)
課題2ラフスケッチを提出

合格(必須)
2 ビジュアル・オピニオン 課題2を提出

※ラフスケッチや下書き等の提出がある課題は、それらが合格してから、本制作に進みます。