実技課題

課題の再提出

課題の再提出の例を挙げます。

複数の課題を同時提出するように指定されている科目の例

通信授業課題
課題1-1~1-2まで同時提出

課題1-2のみが不合格(59点以下、評価D)
課題1-2を再提出 不合格となった課題の課題指導用紙を添付
※別紙が添付されていた場合は併せて提出

課題番号順に提出するように指定されている科目の例

通信授業課題
課題1を提出

不合格(59点以下、評価D)
課題1を再提出 不合格となった課題の課題指導用紙を添付
※別紙が添付されていた場合は併せて提出

合格、もしくは受理日より30日間添削されなかった場合
課題2を提出

課題番号順に提出するように指定されている科目で、提出中の課題が30日経過しても添削されず、次の課題を提出したが、共に再提出になった例

通信授業課題
課題1を提出

受理日より30日間添削されなかった場合
課題2を提出

課題1、課題2共に不合格(59点以下、評価D)になった場合
課題1を再提出 不合格となった課題の課題指導用紙を添付
※別紙が添付されていた場合は併せて提出

受理日より30日間添削されなかった場合
課題2を再提出 不合格となった課題の課題指導用紙を添付
※別紙が添付されていた場合は併せて提出

・再提出の際、不合格となった課題の課題指導用紙は必ず添付してください。また、別紙が添付されている場合は、併せて提出すること。
・課題によっては、不合格となった作品を添付するよう指示のある場合があります。

ここに挙げた事例は、添削期間、合格率の平均を表したものではありません。手続きの参考としてください。