実技課題

提出方法

提出・返送方法の例

jtg_01

封筒の提出方法(実技課題作品郵送用ラベルを使わない場合)

大学宛(提出用)

jtg_0701

学生宛(返送用)

jtg_0702_2

実技課題郵送用ラベルを使わずに、市販の角形封筒に直接宛名を書く場合は、上図を参考にして 必要事項を明記してください。
学生宛(返送用)の封筒は必要事項を明記の上、切手を貼り付けて同封してください。
折り曲げたくない作品を封筒に入れる場合は、厚紙等で保護してください。

箱の提出方法

jtg_08

A+B+C≦90cm

箱の上面には、必要事項を記入した実技課題郵送用シールを貼る。
自作のラベルや、箱に直接宛名等を書く場合は、郵便番号、住所、氏名、科目名、課題番号の他に、必要な表示として、「文部科学省認可通信教育」、「第四種郵便物」と明記してください。
箱の側面に学籍番号、氏名を明記してください。
封は留め紐を使い、テープ、のり等で密封しないでください。
※市販の商品でも代用できます。

第四種郵便物

jtg_0201

A+B+C≦90cm
※一番長い辺は60cm以内

jtg_0202

円筒形の場合は
A≦60cm
B≦15cm

・箱状、板状、円筒状のいずれも最長辺は60cm以内です。
・重量は1kg以内。
・宛名面には「文部科学省認可通信教育」、「第四種郵便物」と明記すること。
・課題には必ず作品提出表をつけること。無い場合、通信教育課題として認められない場合があります。
・料金は100gまで15円、100gを超えて1kgまで100g毎に10円ずつ加算。
(例:92g=15円 479g=55円 961g=105円 1000g=115円)
・開封状態(郵便局で、中身が通信教育の課題作品であることを確認できる状態)であること。例えば封筒なら、一部切り込みがあり、中を覗いて「文部科学省認定通信教育」という文字を確認できる状態をいう。