ガラス基礎実習I

2単位[面接授業2単位]

加熱することで液体状態に柔らかくなるガラス素材の特性を理解し、ガラスの粉末、粒、板などをキルン(電気炉)内で加熱し、変形、熔着による成形加飾する技法を学ぶ。

なお、この科目は平成25年度まで開設された「工芸Ⅲ」の素材別ガラスクラスと同一の内容である。