高林祐太/宇宙の果てにせまる。

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徐々に日常を拡大し、ついには “宇宙の果て”に到達したかと思えば、今度は徐々にミクロの世界を映し出していく。 まるで宇宙全体が1つの輪のように繋がっているようだ。“日常”に焦点を当て、宇宙の果ての表現を試みた。

| 2012年度