小川修一郎/Te Neo

d13_ogawa

握るという動作を拡張して道具の機能と直結するためのデバイスの提案。「握る」という行為を道具を扱う際の最初の動作であると位置づけ、握る強さを運動へと変換するアルゴリズムと入力デバイスの制作に至った。

| 2013年度