播磨洋祐/限界のデザイン

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デザイナーによって調整されてしまう人とモノとの関係を可変し提示することで、その限界をさぐる試みです。「使えること」と「使いやすいこと」の違いを感じ、限界に触れることで、新たな価値を考えるきっかけになるのではないでしょうか。

| 2016年度